守る経営から攻める経営へ経営資源お有効活用に情報ビジネスモデルのご提案
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このようなお考えをお持ちの経営者・経理の方に『テレ会計21』をお勧めします!

  • 特に50人未満の企業経営者の方
  • ドンブリ勘定の経営から脱皮したいとお考えの方
  • 売上の割りに粗利益が低いと悩んでいる方
  • 儲かる経営システムに対応した情報システムを構築したいとお考えの方
  • ITを有効活用した経営を実現したいとお考えの方
  • 複雑で難しい会計処理を誰もが楽にわかるシンプルな情報システムを求めている方
  • 取引当事者間(社内・外)でデータを共有する為クラウドコンピュティングの導入をお考えの方
  • 情報処理のスタッフ・計数感覚に優れたスタッフを育成したいとお考えの方
  • 高級なシステムを導入しても上手く活用できていない方

考え方

s51,3 s61
IT経営システム統合化 BPR会計システム標準化
・仕事の流れに沿って情報が生まれ、その情報により次の仕事が決められています。
・経営の改善に必要なのは、なぜ、何の為に、何をどうするかという価値判断が出来るようにする事である。
・制度会計と管理会計の連結と言う問題の解決は困難であると言われてますが解決できます。
・社外的な財務報告の信頼性の確率と社内業務の効率性の確率を同時に行う事は無理だ」と言われていますが、そのムリを解決したのがまさしくこの「テレ会計21」であります。

システム

s3,13・中小企業に最適な情報会計システム(テレ会計21)の提案
・情報会計=管理会計+制度会計(テレ会計要領準拠)
・情報通信技術を駆使した情報システムであります。

方法

s2,20・取引データごとの個別仕訳作業がやめられます
・発生(注文・加工・納品・請求)決済(領収)をリアルにデータベース化します。
・業務の手間を省くため、ムダ・ムラ・ムリを徹底的に追及しました。
・データベースによりデータの検索・集計・分析が容易にできます。

プログラム

「データベース構造を精密に定義にする事は新たな革命的な会計理論の登場を待たなければならないと思う」と言われていましたが、これも情報会計システムで解決しました。
「中小企業の戦略的会計システム構築」神田裕介著より

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